2007年04月23日

時刻の沙汰も金しだい 刑務所のあきれた実態とは

時刻の沙汰も金しだい 刑務所のあきれた実態とは?

日本の刑務所は規律が厳しく、刑務所に服役している
囚人はおとなしい

そんなことは昔の話で、今は映画並みの驚くべき実態が
明らかになった

刑務官がいる前で物品のやり取りをさせ、タバコのほか
何でも持ち込みOKだとか

これじゃ何のための服役かわかったもんじゃないよね

世の中金がすべてじゃない・・・はず


取調べといえばコレ♪ 
 ↓ ↓ こんなものまであるとは(爆)♪

北海道月形町の月形刑務所で平成17年9月、受刑者の
所持が禁止されているたばこやライターなどが見つかって
いたことが22日、分かった。

月形刑務所の調査によると、刑務作業に使う資材の
納入業者が直接受刑者に手渡していた可能性が高いという。

納入業者は差し入れの事実を認めていないが、月形刑務所は、
業者との契約を解除。関与したとみられる受刑者13人を
独居房に移すなどの懲罰処分とした。監視役の刑務官を
口頭注意した。

刑務所によると、17年9月上旬、雑居房からたばこ1箱、
ライター1個、大福2個が見つかった。十数人の受刑者から
聞き取り調査した結果、受刑者が納入業者に差し入れを頼み、
資材を搬入する際にたばこなどを受け取っていた可能性が
高いことが判明した。

月形刑務所では、刑務作業で家具や作業服などを生産しており
資材は主に「模範囚」が業者から直接工場や倉庫などで
受け取る。その際は刑務官が立ち会って監視しているという


yahooニュース引用 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000016-san-soci




posted by てぃらら at 11:59| 国内ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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